温泉(関東)

かよい湯治 一休

仕事に疲れた時にはやっぱり温泉。ということで本日は久しぶりに箱根へ行ってきました。

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ここは自分の好きな温泉の一つ。疲れた時にやさしくなめらかなアルカリ単純泉のお湯が掛け流しされている施設です。

一休は奥湯元温泉にあります。天山湯治郷と呼ばれていて、元々は天山という施設があり、一休は後からできた施設です。畑宿方面へのバスに乗ってもいいですが、今は巡回バスがあって100円で天山と一休の目の前に着きます。バスは30分に1本あります。

天山の方には食事処もあって土日はかなり混雑することが多いですが、一休の方はお風呂のみですので、そんなには混むことはありません。入浴料は1000円と旅館並みです。

お風呂は男性は3つの浴槽があります。自分のお気に入りは左側の山側に面したお風呂。山からの冷気で他の二つよりも寒いせいか、少し熱めのお湯になっていることが多いです。その分、お湯もたくさん注がれていて、とても柔らかいお湯を満喫できます。お風呂から出れば、冷たい風で体を冷やすことができ、入ったり出たりを繰り返しながら、のんびりとお風呂に浸かることができます。今日は家族連れが来て、子供がちょっとうるさかったですが、普段は静かに入れることが多いです。

ゆっくりと温泉を楽しみました。

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帰りはのんびりと歩いて下ることにしました。まだ紅葉が残っていてきれいな木もありました。

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箱根湯本駅は随分きれいになりましたね。PICOTのカレーパンが美味しかったです。


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数馬の湯

オフ会の〆は数馬の湯へ。久しぶりの入浴で、もうblogにも書いたかと思っていましたがまだだったみたいでした。

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写真は撮り忘れたので施設目の前の紅葉ということで。

入浴料は通常は800円とこの手の施設にしては若干高めかな。moguさんが割引券を持っていたのでそれよりも安く入浴できてありがたかったです。

お湯はアルカリ単純泉です。内湯は少し熱めかな。ジャクジーと普通のお湯と別れています。自分は薬湯入りの露天風呂でのんびり入っていました。5人くらいでいっぱいの小さめのお風呂です。ときどき上から打たせ湯のような感じでお湯が注がれていました。

打ち上げした時に頼んだchiyomiさんお勧め(?)の揚げ豆腐は素朴な味で美味しいものでした。

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河辺温泉 梅の湯

酉谷山の帰りは河辺温泉梅の湯に行きました。

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河辺駅で下車して、徒歩2分。駅の目の前にあるビルに梅の湯があります。

入浴料は840円です。新しいのでとてもきれい。

お風呂は内湯と露天風呂がありますが、無理に全部に源泉を使わず、きちんと源泉と井戸水と表示されているのが嬉しい感じです。内湯は41度と表示されていて、最初はぬるめに感じましたが、じっくり入っているとしっかり温まります。アルカリ単純温泉ということであまり期待はしていませんでしたが、とてもぬるぬる感のあるお湯。奥多摩ではぬるぬる感のあるお湯は多いですが、ここは比較的近いし、こんなにいいお湯だとは思ってもいませんでした。PH9.4だということでした。

露天風呂は源泉のお湯は檜風呂でしたが、小さくていつも人でいっぱいです。掛け流しはいいのですが、少しお湯が汚れ気味でした。なのでもし露天風呂を堪能するなら、早い時間に入った方がいいでしょう。

食事処でビールで乾杯。精算もグループで行っても、それぞれ個人単位で精算できるので便利です。

思ったよりもいい温泉で、また行きたくなりました。

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草津温泉

久しぶりに本日は草津温泉に日帰りで行ってきました。

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臨時の新宿発あがつま草津号で草津へ。

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草津町内は車で渋滞。湯畑のあたりも車と人でいっぱいでした。食事処は2時過ぎても並んでいる人多数。こんなに観光客が多い草津は初めてでした。GWよりもすごいかも。景気も少しは戻ってきているのかな?

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いつもの大滝乃湯。こちらも人がたくさんでした。久しぶりに合わせ湯の熱いお湯に浸かりました。

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白旗の湯へ。人が多いせいか、お湯がガンガン注がれていて、かなり熱い。小さいお風呂も入りましたが、久しぶりにちょっと足がヤケるかと思いました。

すっかり体が硫黄臭くなって帰りました。

 

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川原湯温泉

山の後は疲れたので、日帰り温泉へ。草津まで行っても良かったのですが、疲れ方が激しかったこともあって、草津の強いお湯では疲れすぎる、ということで、川原湯温泉をチョイス。

川原湯温泉は言わずと知れた八ッ場ダムに沈む温泉。代替地が考えられており、今よりかなり高い所を造成する予定になっています。温泉神社のあたりはなんとか残るらしいですが、それより下はダムに沈んでしまいます。訪れる度に家が減っていて寂しいばかりです。ちなみに民主党は八ッ場ダムに反対していて、昨日はダム本体の工事を延期というニュースが流れていました。今後はどうなるか不明です。でも、もう工事は相当進んでいて、ここで止めると単なる自然破壊以外の何ものでもなく、多くの人が移転してしまって地元の人もいないという、無惨な跡だけが残ってしまいますので、それはそれで無駄すぎる気がします。それに高台に移住した人はこのままだとあまりにも不便な場所で、今後どうするのでしょうか。

そんなことから最近はあまり行っていなかったのですが、やはりあの硫黄の香りのする温泉はやはり捨てがたいということで久しぶりに行ってみました。

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まずは共同浴場の王湯。300円です。内湯と露天風呂があるのですが別れています。内湯は階下にあるのですが、高い天井で気持ちいいお風呂です。古いタイル張りの浴槽は結構広く、熱いお湯が注がれています。源泉は70度以上あるので加水していますが、柔らかいお湯で硫化水素の香りがほんのりとします。水の出し方がちょうどいいのか、いい湯加減でした。

露天風呂へ行くには一度服を着なければなりません。露天風呂はそんなに大きくはなく、横形です。白い容器が置いてあるのですが、これは温泉卵作成用なのかな。でも、温泉卵を作らないで下さいと注意書きがあって、いつも何に使うのか、不思議に思ってしまいます。露天風呂の方はかなりぬるめでした。

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こちらも共同浴場の笹湯。以前は路地裏を通っていくような感じでしたが、引っ越ししたのか、家がなくなってしまって花が道脇に植えられていました。入浴はしませんでしたが、ここは今では珍しい、脱衣場とお風呂が一緒になっているパターンの古い浴場です。地元のおばさんなのか、にぎやかな話し声が聞こえていました。

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こちらも共同浴場の聖天様露天風呂。露天風呂オンリーで洗い場はありませんので入浴だけ。混浴です。と言っても、女性が入っていることは滅多にありませんが。入浴管理料として100円をボックスに入れると、チン!と威勢のいいベルがなります。

他の共同浴場と同じお湯のはずですが、なぜかここのお湯は硫黄の香りが少し強い気がします。夏のせいか、アブがたまに飛んできましたが、そんなに強力なやつではなかったので刺されるような事はありませんでした。

前は温泉饅頭も駅の近くで買えたのになぁ、と思いながら駅に着くと、電車の時間はすぐでした。

番外編:

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川原湯温泉から渋川に出て、伊香保温泉の露天風呂に立ち寄って〆。
ぬるめのお湯にたっぷり浸かって、源泉のお湯を満喫した日帰り温泉旅でした。

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喜久の湯温泉

普段だと北岳などの帰りは先日紹介したヘルシーハウス山渓園で立ち寄るのですが、もう平日は秋ダイヤになってしまい、バスが少なくなっています。ということで、甲府まで乗ってしまい、前もって調べておいた喜久の湯温泉に行くことにしました。

甲府駅北口を出て約15分ほど歩きます。朝日5丁目の交差点から朝日通りに入り、少し先の路地を入ればありました。北口からバスもあるようなので、時間が合えばバスに乗った方が早いと思います。

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午前10時から午後9時30分と営業時間が長いので、早く下山した時でも使えます。定休日は調べていなかったのですが、水曜日と書かれていてほっとしました。銭湯なので入浴料は400円と安価。脱衣場は広くて、大きなザックを持ってきても大丈夫なのがうれしいです。かなりレトロな作りで、懐かしい雰囲気。

真ん中の浴槽は普通のお湯っぽく感じます。でも、柔らかめの感じ。その先に掛け流しらしい加温浴槽があり、ぬるめのお湯になっています。その後に源泉そのままの浴槽がありますが、やはりちょっと冷たい感じであまり長くは浸かってはいられませんでした。サウナもあるようなので、その人達が水風呂の代わりに入っていたようです。ぬるめのお湯に長かった山行を思いながら、しばらく浸かっていました。成分表が横にありましたが、温泉の成分のせいかどうか、文字がだいぶ消えていました。カルシウム、ナトリウム-硫酸塩泉ということが外に出た所に書かれていました。

ちょっと駅から歩くには時間がかかるのが残念です。でも、山帰りなどで甲府でお湯に入りたいことが時々あるので、そんな時に使いたいですね。

銭湯ですので、シャンプーなどのお風呂セットは忘れずに。忘れても買えますけどね。

詳細なタウンページ記事はこちら

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芦安温泉 ヘルシーハウス山渓園

帰りは芦安温泉へ立ち寄ります。いくつか立ち寄り湯がありますが、バス利用者に都合がいいのはこのヘルシーハウス山渓園です。ちなみに自家用車ならば駐車場の近くにも入れる施設があるようです。

広河原から甲府行きのバスはチケットを窓口で買いますが、ここへ立ち寄るならばバスの車内で買うことになっていました。快速バスも目の前のバス停で止めてくれます。

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入浴料は村外者550円。受付をするとまだ時間も午前中だったので「天気が悪くて山から降りて来たの?」と聞かれてしまいました。前に来た人もおなじだったそうです。あの天気じゃあね。(^^;

お風呂は内湯のみです。ここのお湯は特色はそれほど強くないけれど、お湯がぬるめで好きなんです。南アルプスを歩いてから来るので体が冷えている事が多く、ぬるめのお湯にじっくり浸かると体の芯まで温まります。

それに思ったよりも入っているとしこしこした感じがあり、お湯から出て休憩していると、しっとりすべすべ感がでてきます。あとで泉質を見ると「カルシウム-ナトリウム・硫酸塩泉」となっていました。なるほどカルシウムがあるのでしこしこ感があるのですね。しっとり感はPH9.9のアルカリ度からなのでしょう。前は単純温泉だった気がするのですが、町の共同源泉のようなので、前入った時と使われている源泉が違うのかもしれませんね。

芦安発の路線バスが空いているはずなので、バス停で待っていると、やっぱり雨が降り出します。同じように山から降りてきたザックを抱えた数人と誰も乗っていないバスに乗り込み、甲府駅に向かいました。

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武蔵小山温泉 清水湯

山に行く気が持てなかった日。そんな時は久しぶりに温泉探訪ということで、武蔵小山温泉清水湯に行ってきました。品川区、太田区、目黒区あたりは温泉銭湯の聖地とも言えるほど、温泉銭湯がたくさんありますが、その中に2008年にオープンした新しい温泉銭湯です。

目黒から東急目黒線に乗って武蔵小山に着きます。久しぶりにこの路線に乗るので、前は目蒲線だったよなと思ったら、地下鉄南北線と乗り入れするようになっていました。武蔵小山駅を下車して、5分ほどでしょうか。

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コンデジの調子が悪くて、写真がちょっと変な色になっていてすいません。きれいな門があり、それをくぐって入ります。木をベースにした建物はとても落ち着いた感じ。近代的であるけれど、和の雰囲気を取り入れた感じの良い建物です。

銭湯ですので、450円と超安価。もちろん、石鹸、シャンプー、リンス、タオルは付いていませんので、持って行きましょう。自分はタオルは持っていましたが、石鹸を忘れて買うことになりました。

浴場はそれほど大きくはありませんが、まずは内湯は黒湯。ジェットバスでかなりの水流があります。やはり銭湯らしくかなり熱め。あっという間にできあがります。お湯の出口あたりは電気の湯と書かれていて、もしかしてあの電気風呂?とちょっとビビりましたが、特に電流は流れていないみたいでした。

熱くなって外へ出ると、左に黒湯の露天風呂があります。その前に椅子が置いてあるので休憩。露天風呂は半分屋根があって、半露天のような感じです。今日は湿気が多少少ないようで、弱いですが風が来ると少し爽やかな感じでした。

さて、階段を登ると、今度は黄金色のお湯が満たされた露天風呂があります。5人ぐらいでいっぱいでしょうか。黒湯よりは若干ですがぬるめな感じはあります。顔を洗うとなかなかその良さが伺えます。黒湯の方は加水、循環ですが、こちらの方は加水なし、循環なしで掛け流しです。(加温あり)

やっぱり入っているとすぐに熱くなってしまうのは、気温のせいもあるでしょう。右奥の下のあたりに肘がぶつかったら、「熱っ」と声を上げてしまいました。そこにはぼんやりとしていたので分からなかったのですが、パイプが見えました。注がれているお湯はそんなに多くないので、それだけは温度が維持できないので、このパイプを使って加温しているのでしょう。お湯を足すよりは合理的で、いいお風呂だと思います。お風呂の横には寝椅子が3つほどありました。あまり怖そうな感じには見えませんでしたが「い」が彫られた方がいたりしてちょっとビビったりするあたりは、やはり銭湯らしいです。happy02

下の黒湯の露天風呂は小さく、3人くらいでいっぱいでしょうか。こちらも内湯同様に熱めでした。

なかなかいい温泉銭湯。この内容で入浴料450円はなかなかお得です。通ってしまう温泉になるかも...。

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地蔵温泉地蔵の湯ゆにーいく

最近、温泉はすっかりご無沙汰。ということで、玉原高原の帰りはちょっと時間が遅くなりそうでしたが、せっかくなので沼田で温泉に入ることにしました。

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ちょうど観光バスが着いて人の多い沼田駅から階段を登って反対側へ。しばらく右に歩いてから、スーパーの角を左へ曲がり、大きな道路を横断し、地蔵橋の側道に入って少しで着きました。自分の足で駅から12分ほどかかりましたから、往復30分ほど見た方がいいでしょう。

入浴料は3時間700円と普通ですが、貸しタオル・貸しバスタオル付きなのが嬉しい感じ。

内湯のお風呂は2つの浴槽に別れていましたが、どちらも変わりない感じ。ナトリウム-塩化物泉のようですが、それほど特徴のあるお湯ではありません。ただ、自分が入った時は人が少なかったおかげで、ほとんど循環臭や塩素臭などはなく、とても気持ちいいお湯でした。暑い日でしたが、比較的ちょうどいい温度のお湯でした。ちなみに、サウナも利用できるようです。

露天風呂はちょうどその向こう側が工事中でビニールシートで覆われているので、ちょっと雰囲気が今いちでしたが、そのうちに終了するでしょう。こちらも内湯と同じくまったく匂いがなく、気持ちいいです。何度も出たり入ったりして久しぶりの温泉を堪能しました。

若干歩くには駅から遠いのが難点ですが、時間があれば再度行ってみたい温泉でした。

地蔵温泉地蔵の湯ゆにーいく

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秋山温泉

道志の山を歩いて阿寺沢に降りた後、しばらく歩いて秋山温泉で入浴しました。

上野原駅から無生野方面のバスに乗り、富岡入口バス停で下車して10分ほど歩くか、送迎バスを利用します。ただ、日曜・祝日、GW、夏休み、年末年始は送迎バスはお休みです。

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入浴料は800円。前はネスパという名称があったのですが、新湯治場ということに変わったようです。

お風呂は広く、ジャクジーの付いたお風呂と加温浴槽、そして源泉浴槽、露天風呂に別れています。源泉浴槽はPH9.8のアルカリ単純泉で満たされています。ぬるめのお湯で最初は少し寒い感じですが、長く入っていると熱く感じるから不思議です。でも、お風呂から出ると寒く感じるので、加温浴槽で温まります。

掛け流しのお湯で塩素をまったく加えていない自然のお湯ということです。そのせいか、とても柔らかいお湯になっています。以前に入った時は体に気泡が付いたのですが、冬とは少し違うのか気泡は付きませんでした。バスの時間まで2時間近くありましたので、のんびり入浴して疲れを癒しました。

この日はGWだから混むかと思いましたが、そんなには混んでおらず、ゆっくりと入れました。意外と穴場の温泉かもしれません。訪れるならば、やはりバスが少ないので、送迎バスの運転される土曜日などがお勧めです。

いい山を歩いた後に、いい温泉に浸かって満足した一日でした。

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