« 藪山の鹿穴へ | トップページ | いつもの那須温泉鹿の湯へ »

山のはずが伊香保温泉露天風呂

先週4日は青春18切符の残りが2枚。群馬県は曇り予報だったので小さな山に行こうとしましたが、高崎駅で下車すると、しっかり雨。
こりゃだめでしょ、と急遽、こんなときの伊香保温泉へ。

2015040501

雨のせいか、人も少なめ。そのせいかどうか、お湯も熱めに設定されていたようで、熱い方のお湯はかなり熱めで、普段はぬるい方でもそれなりの温度になっていました。

いつもながらのいいお湯、満喫しました。

久しぶりにたっぷり浸かったので、疲れてしまい、はしご湯はせず、早めに帰宅しました。
いつものお店の温泉饅頭が美味しかったです。(^^)

« 藪山の鹿穴へ | トップページ | いつもの那須温泉鹿の湯へ »

温泉(関東)」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 山のはずが伊香保温泉露天風呂:

« 藪山の鹿穴へ | トップページ | いつもの那須温泉鹿の湯へ »

フォト

山の本

  • 山田 哲哉: 奥多摩 山、谷、峠、そして人

    山田 哲哉: 奥多摩 山、谷、峠、そして人
    すでに出版されてから随分経ちますが、書店で見かけたので購入してみました。自分も初めての山歩きは奥多摩でした。なんとなく、そんな頃を思い出しながら読むことができました。奥多摩好きの方ならぜひ一度は読んでみることをお勧めします。

  • 小島烏水, 田部重治, 河東碧梧桐: キャンプ日和: アウトドアと文藝

    小島烏水, 田部重治, 河東碧梧桐: キャンプ日和: アウトドアと文藝
    最近はキャンプが人気なようですが、この本はそうした一夜に関する話を集めたアンソロジーです。田部氏の一文は自分は読んだことがなかった興味深い文章、西丸震哉氏の岩塔ヶ原は何度も読んだことのある印象的な文章、辻まこと氏などの文章もあり、楽しい本です。

  • 坂本 直行: ヤマケイ文庫 原野から見た山

    坂本 直行: ヤマケイ文庫 原野から見た山
    このところのヤマケイ文庫はホントにすごい。もう今ではなかなか手に入れることも難しい名著をたくさん出してくれています。 この本は1973年の茗渓堂版を元本とし、朋文堂版から一部の口絵や挿画を挿入したもののようです。巻頭の十数枚の坂本氏の絵、そしてたくさんの絵の挿入された本文、やはり画文集は良いものだと思わせてくれました。

カウンタ

無料ブログはココログ