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赤城山へ

20日(月)は赤城山へ。

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久しぶりに前橋駅から直通バスに乗って、赤城山ビジターセンターで下車します。

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下は暑い天気でしたが、赤城山上は霧がかかっていました。

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覚満淵付近はお花は少ないけど、鹿の食害にあったそうな。最近はシカ避けネットを張り、ようやくお花が少し戻ってきたそうです。
少ないけど、シモツケ。

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ニッコウキスゲがきれい!

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ヤマオダマキも少ないです。

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これはキバナノヤマオダマキに近い感じ。

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鳥居峠も霧。

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小沼に登ると少しずつ霧が晴れてきました。

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人の気配の少ない道を歩いていくと、右手に崩壊地があり、その下に小さな滝が見えました。小滝なのかな。

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知らないうちにおとぎの森に入っていて、温泉掘削跡地に着いてしまいました。

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怪しい踏み跡に入り、沢まで降りて探索しましたが、先へ進むのがちょっと嫌になり、再び戻りました。おとぎの森を経由し、尾根経由で銚子の伽藍へ行くことに。ツツジノ峰分岐にはなんと銚子の伽藍を示す道標があってびっくり。

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ようやく銚子の伽藍と思われる場所に到着。水が暗いところに吸い込まれるように流れていました。

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分岐に戻って長七郎山へ。日差しがときどきあって、直射日光でひどい暑さ。ようやく着いた山頂もまったく涼しくありませんでした。

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のんびり下って小沼分岐。

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再び覚満淵へ。バスまで時間があったので、のんびり待ちました。


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