« 高田山へ | トップページ | 丸山から金昌寺 »

四万温泉

林道が終わった地点から橋を渡れば良かったようですが、反対に歩いてしまい、余計な歩きになってしまいました。

ということで久しぶりの四万温泉。

2019102841

塩の湯飲泉所で久しぶりに飲泉。胃腸に効くお湯ですね。

2019102842

無料で入浴できる河原の湯に入りました。
なんどか来ている施設だけれど、今は午後3時までしか入れないみたいです。
いつもはお湯が熱くてほとんど入れなかったりしますが、
この日は人が多かったせいかどうか、ちょうどいい温度のお湯でじっくり入れました。
金気臭があって、鉄分が多いのでしょうね。
とっても温まるいいお湯でした。

 

« 高田山へ | トップページ | 丸山から金昌寺 »

温泉(関東)」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 高田山へ | トップページ | 丸山から金昌寺 »

フォト

山の本

  • 山田 哲哉: 奥多摩 山、谷、峠、そして人

    山田 哲哉: 奥多摩 山、谷、峠、そして人
    すでに出版されてから随分経ちますが、書店で見かけたので購入してみました。自分も初めての山歩きは奥多摩でした。なんとなく、そんな頃を思い出しながら読むことができました。奥多摩好きの方ならぜひ一度は読んでみることをお勧めします。

  • 小島烏水, 田部重治, 河東碧梧桐: キャンプ日和: アウトドアと文藝

    小島烏水, 田部重治, 河東碧梧桐: キャンプ日和: アウトドアと文藝
    最近はキャンプが人気なようですが、この本はそうした一夜に関する話を集めたアンソロジーです。田部氏の一文は自分は読んだことがなかった興味深い文章、西丸震哉氏の岩塔ヶ原は何度も読んだことのある印象的な文章、辻まこと氏などの文章もあり、楽しい本です。

  • 坂本 直行: ヤマケイ文庫 原野から見た山

    坂本 直行: ヤマケイ文庫 原野から見た山
    このところのヤマケイ文庫はホントにすごい。もう今ではなかなか手に入れることも難しい名著をたくさん出してくれています。 この本は1973年の茗渓堂版を元本とし、朋文堂版から一部の口絵や挿画を挿入したもののようです。巻頭の十数枚の坂本氏の絵、そしてたくさんの絵の挿入された本文、やはり画文集は良いものだと思わせてくれました。

無料ブログはココログ