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2020年8月

猛暑日の御岳山から大岳山

8/22はレンゲショウマを見に行きました。

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早朝出発して朝涼しいうちに歩く、という予定でしたが、起きられず、
古里駅からの歩き出しが8時40分頃になってしまいました。

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奥多摩もやっぱり暑いです。日差しがきついので長袖シャツで歩きました。

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登ると大量に汗をかかされました。なんとか上部まで来ると少し風があり、若干癒されました。

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キバナアキギリが咲き始め。

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大塚山のあたりはコバギボウシがちらほらと咲いていました。

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しばらく歩いてレンゲショウマ自生地に入るとヤマジノホトトギスが高くて吃驚。

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ソバナも見かけました。

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暑いせいか、群落は少な目な雰囲気。でもポツリポツリと咲いているお花は去年よりは少し増えた気がします。

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ちょっと日が陰ってしまい、あまり良い写真が撮れなかったです。

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さて、武蔵御嶽神社に向かいましたが、暑さでのんびりしか登れませんでした。
日差しがきつく日陰を探してちょっと休みました。

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いつものようにロックガーデンへ。たくさんの人が歩いているのでなかなか抜けません。
七代の滝もいつもなら写真を撮りますが、暑さでへろへろになってきたので、看板だけ撮って終了。

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やはりフシグロセンノウがありました。

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実はお目当てはこのタマガワホトギス。久しぶりに会えました。

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綾広の滝も人がいるので遠くから撮って終了。

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滝の横を登るのもきつかったです。時計を見るとお昼を回った所。
なので、頑張って大岳山を目指すことにします。

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芥場峠へ向かう道がひどい暑さ。完全にヘロヘロ状態で登りました。
峠の先へ行くと風が出てきて、少し気持ちよく歩けるようになりました。

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ようやくの大岳山。見える山々は、ほとんど水墨画のようでした。

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大岳山荘まで戻るのは面倒なので、南尾根を下ります。ちょっと急です。大岳山荘からの道に出て、先へ進みます。
だいぶ歩くと右手が開けてベンチがありました。下に見える集落は白倉の集落かな。

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白倉の分岐を過ぎてさらに進むと久しぶりの富士見台。もちろん今日は富士山は無理です。

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さらに岩っぽい道のアップダウンを過ぎるとつづら岩のあたりにはギボウシ。
これはまさに岩場に咲いていたので、イワギボウシなのかな?

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随分昔に登ったことがあったと思うけど、ここから綾滝へは初めての下りです。

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前を行く団体さんに追いついてしまい、後ろを付いて下って綾滝。
その名の通りさらさらと流れる水が美しい滝です。

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さらにきつい下りを下って天狗滝。

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その下にも滝が。道標に小天狗滝とありました。

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道路に出てしばらく下っていきます。小走りに後ろから抜いていったのは、クライマーさんかな?
トレーニングなのかなとも思ったけど、もしかしてと思ったら、やはりバス停に行くと3分でバスが来るというグッドタイミング。
払沢の滝入口まで歩かないといけないかと思っていたのでラッキーでした。

しかし、このバスは荷田子あたりから渋滞にはまりまくり。1時間遅れで武蔵五日市駅に到着しました。

運転手さんの話によるとコロナのせいで、都民が多く来ているらしく、15時台のバスは土日、平日関係なく慢性的に渋滞するそうです。
数馬発の夕方のバスは3時間かかることもあるとか。
こちらに降りる人は早めに降りた方が良いらしいです。

 

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上諏訪温泉 片倉館2020

霧ヶ峰の帰りはいつもの片倉館へ。

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コロナの影響で、入館時、都道府県名と電話番号を紙に記載して提出することになっていました。
東京からって書くのに少し躊躇しましたけど、特に何も言われませんでした。

入館料は忘れたけど、ホームページを見ると750円のようです。

さすがにこの日は暑く、あまり長湯はできませんでした。
人もそんなに多くはなく、密というほどではない感じ。

久しぶりに大きなお風呂に浸かってさっぱりできました。

 

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お花の霧ヶ峰へ(八島湿原へ編)

車山編からの続きです。

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おっと山頂付近にはイブキジャコウソウ。

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直接、車山乗越に降りる道はもう以前から通行止。そのあたりからの霧ヶ峰の良い眺め。
いったん、右にリフト沿いに下り、それから車山乗越に向かって登り返します。

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日照りかんかんできついですが、風が爽やかなので、そんなに苦痛というほどではありません。

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コウリンカを所々見かけました。

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いよいよ八島湿原に入るとアサマフウロ。やはり鹿柵の外にあったのはすべて無くなっていました。

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湿原付近はお花、お花、お花。アサマフウロ、ハクサンフウロなどが咲き乱れています。

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オミナエシ。

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タチフウロもありました!

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エゾカワラナデシコ。この付近はお花の名前が書かれている案内板が多くて有り難いです。

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アカバナシモツケたくさん!

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フシグロセンノウも汚れていなくてきれい。

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ヒメトラノオと表示がありました。

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ワレモコウは地味です。

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アキカラマツ。

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湿原と言えば、ヤナギランですね。

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ハクサンフウロ咲きまくり。

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ヨツバヒヨドリにアサギマダラが。

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湿原を出て、しばらく歩くと御射山ヒュッテ。

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少し先には御射山神社。

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しばらく歩き、沢渡からインターチェンジバス停に向かいます。

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車山からの道と合わさり、下る草原の中の道もお花がいっぱい。最後はマルバダケブキの向こうに八ヶ岳を見て終了。

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四時過ぎのバスまで時間があったのでソフトクリームを食べて待ちました。

 

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お花の霧ヶ峰へ(車山編)

8/15は霧ヶ峰へ。

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上諏訪駅からバスに乗り、霧ヶ峰インターチェンジバス停で下車。青空の盛夏ですが、のっけから八ケ岳がきれいに見えていい雰囲気。やはり高原なので風が爽やかです。

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車山への道を歩きますが、以前よりもしっかりと鹿柵が整備されていました。そのおかげで花が増えたようです。
とにかくお花が多く、足が止まりまくり。なかなか進めません。コオニユリもたくさん。

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コバギボウシも結構見かけました。

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やはりマツムシソウがいい感じですね。

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車山に向かうと富士山がしっかり。

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ウメバチソウもありました。

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ウスユキソウはやはり咲いてから時間が経っている模様。

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以前と少し道が付け替えられて緩やかな登りになっていました。その代わり少し距離が伸びています。

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車山の山頂付近はやはり人が多かったのでマスクを付けました。八ヶ岳、富士山、南アルプスを一望できました。

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神社の鳥居越しの富士山も見られました。

続く。

 

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富士見温泉見晴らしの湯ふれあい館

赤城山の帰り、早い時間の急行バスに乗れたので、
富士見温泉で立ち寄り湯。

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もう随分前に入浴したことがありますが、バスの本数が多くはなく、
なかなか立ち寄れないので、本当に久しぶり。

入浴料は520円と安価。
コロナが少し心配ではありましたが、そんなに人は多くはなかったです。

内湯はこの時期暑いので、やはり露天風呂がいい感じ。
でも、外へ出ると、田舎の匂いがこの日はかなりきつかったです。
ナトリウム・カルシウム-塩化物温泉は成分総計は22gもあり、濃いお湯ですが、
薄めているので、それほど濃い気はしません。
温泉療養する訳ではないので、これぐらいで十分です。

一時間ちょっと後に、ここ始発の前橋行のバスがありましたので、
それで帰途に付きました。

 

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赤城黒檜山へ

8/8は赤城山へ。

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久しぶりの赤城山。前橋駅から急行バスで赤城山大洞で下車。
それにしても今回は大失敗してカメラを忘れました。
ということで今回は、全部スマホ写真。

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しばらく歩いていると橋が見えてきます。啄木鳥橋というそうですが、現在通行止なので渡れません。

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赤城神社で山行の無事を祈ります。

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しばらく歩いて黒檜山登山口から登ります。結構急登が続きます。

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だいぶ登ると猫岩の表示。大沼が見えます。

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オトギリソウが咲いていました。やはりお花はちょっとボケてしまいました。
使いこなしが難しいなぁ。

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ひたすらきつい道を登り、右から道が合流して左へ登ると山頂に到着。
もう随分前に来た事があるのですが、すっかり忘れてます。

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絶景スポット2分の表示の方に進んでみるとやはりガスで見えず。代わりにたくさんの人が休んでいました。
石祠がありました。

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分岐から駒ケ岳に向かうと鳥居があり、そこが御黒檜大神でした。

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木段のきつい下りが続きました。ようやく鞍部を過ぎて先に行くと樹林の緩やかな尾根。
でもその先はまた木段の急登です。

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駒ケ岳の山頂に着くと、やっぱりガスでした。でもちっとも涼しくなく、蒸し暑いです。

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ガスの中を進んで緩やかにしばらく下り、やがて右に降りるとハシゴの連続する急降下になりました。

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結構下りがきついので疲れました。やっと駒ケ岳登山口。

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しばらく道路を先へ歩いて覚満淵へ。

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コバギボウシが咲いていました。

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覚満淵もしっかり霧。

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クガイソウに会えたのは随分久しぶり。

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ツリガネニンジンはよく咲いていました。

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コオニユリも近くで咲いていました。

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チダケサシの写真を撮ろうと合わせたら、バーコードの読み取りができたと表示されました。(笑)

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霧の木道は良い雰囲気でした。

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あまり良い写真が撮れなかったけど、サワギキョウはこれまた随分お久しぶりでした。

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15時過ぎのバスで帰るつもりでしたが、
ビジターセンターに着くと、予想外に13時40分の急行バスに間に合ってしまいました。

 

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北八ヶ岳のお花

本文に挙げた以外の北八ヶ岳山行でみたお花です。

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久しぶりにミヤマシャジンに会えました!

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天狗岳の山頂付近だったので、ミヤマコゴメグサかな。

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終わりかけでしたが、テガタチドリもありました。

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ヤマハハコでしょう。

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キバナノヤマオダマキも見かけました。
ハクサンフウロとセットなのがまた良かったです。

 

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本沢温泉から海尻駅へ

続きです。

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朝になったら雨は上がってました。せっかくなので最後の野天風呂へ。雨上がりで素晴らしい爆裂火口の眺め。そういう時に限ってカメラを忘れました。(^^;

テントに戻り、雨でびしょ濡れのテントを畳むと重いこと。まあ、雨の中の撤収に比べたらマシですね。
たっぷり沢水を飲んで出発。

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しばらく林道を歩くとみどり池への道が分岐しますが、今回はまだ歩いたことのない海尻駅までの道を歩きます。

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しばらく歩くと林道が崩壊しているようで巻き道が作られていましたが、結構登らされました。
写真の先の明るいあたりが崩壊地のようです。

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林道に戻って淡々と歩いていくと、光芒が!ごく僅かな間のドラマでした。

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さらに林道を歩いていくと広めの桟道が出てきて、地図のある場所に。下から硫黄の香りが漂ってきました。

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だいぶ歩くとゲートを通りました。

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さらに下にしばらく歩くと小さな駐車場。数台の車が止まっていましたが、ここまで入るには車高の高い車でないと難しそうです。

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さらに林道を下っていくと本沢入口。ここも駐車場があって何台も車が止まっていました。
この左へ下るのですが、ひどいブルドーザー道で歩きにくかったです。
雨の日は止めた方がよいかと思います。

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途中にポツンと一軒家ではないけれど建物がありましたが、その先はひたすら樹林の中の林道を進みます。
暑くなってきて、ひたすら歩いて目の前が開けたら、そこは稲子の集落でした。

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道路に降り立った目の前には稲子登山口のバス停があります。
この日は平日でしたから40分くらい待つとバスがありましたが、駅まで歩きます。

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結構道路を歩かなくてはいけませんでしたが、海尻駅。予定の11時30分頃の列車まで一時間近くの待ちになりました。
しばらく待つとなんと自分同様に降りて来た登山者二人が。
意外にあの道は使う人がいるのかもしれませんね。

小淵沢駅で駅弁&日本酒のカップを買い、ホームのベンチで打ち上げ。
軽いほろ酔いで帰りました。

 

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天狗岳から本沢温泉

白駒池からの続きです。

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朝は良いお天気。のんびり7時に出発する予定でしたが、わずかに早めの出発。白駒池もいい雰囲気でした。

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白駒荘の先から高見石小屋に登りました。
久しぶりの高見石小屋はテラスとか出来ていて、やはり変わっていますね。

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右手の岩の上の道を登れば高見石。蓼科山がちらりと見えました。

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泊まった白駒池もしっかり見えていました。

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先へ進んで比較的緩やかだけど長い登りで中山。展望台からは雲しか見えず、先に行くと山頂表示がありますが、樹林の中。

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しばらく山道を進んでいくと久しぶりの中山峠。
自分は手前から向こうの天狗岳を目指しますが、写真を撮っていたら、右の黒百合平から左のみどり池の方に歩いていく人がいて、まさに十字路でした。

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先へ行けば、天狗岳が近づきます。ただ、もう雲やガスが上がってきていて、やはり天気は変わりやすいですね。

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少し旬過ぎのようですが、ヨツバシオガマが見られました。

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うわっ、自分の好きなイワツメクサもありました!(^^)

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ちょっときつかったですが、頑張って東天狗岳山頂。周りはガスが多く、西天狗岳へ行こうなんて思いませんでした。

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岩場の向こうにちらりと山小屋が見えましたが、黒百合平の小屋でしょうね。

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先へ進みます。しばらく下った鞍部からの天狗岳。なかなかアルペン的な雰囲気ですね。
ここから本沢温泉に直接降りる白砂新道もありますが、そのまま先へ。

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根石岳の登りは短いけど、ザックが重かったです。眼下には根石山荘が。

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根石山荘には立ち寄らず、その先へ。緩やかだけどきつい登りで箕冠山。
左に折れて夏沢峠に向かいます。

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おお、久しぶりのシャクナゲも咲いていました。

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久しぶりの夏沢峠。ここから本沢温泉に下ります。

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樹林の中を下っていくとこれまた随分久しぶりの本沢温泉。
日曜日のせいかどうか、こちらは怒られるようなことはなく、テントを受け付けてくれました。
ただ、接触をできるだけ避けるためにビールは今買って欲しいと言われ、350mlの缶を買いました。(ロング缶もあるみたいです。)
野天風呂に入ってから買おうと思っていたのに残念。でも冷え冷えで風呂の後でもまだ大丈夫でした。
テント場は少し下った所にあり、離れているので小屋裏にあるトイレまで遠いのが難点。
以前はテントでも内湯に入れましたが、コロナのせいで、野天風呂のみになっています。(テント¥1000、風呂¥1000、ビール¥500)

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ということで、やっぱり野天風呂。歩いてしかこれない秘湯ですよね。ちょうど人が上がった所でのんびり独り占めできました。
前は少しぬるめな事もありましたが、ちょっと熱めでピリピリ感のある硫黄泉でした。

夕方にも行ってみたら、豪雨になってしまい、途中で諦めて戻りましたが、傘をさしてもズボンがびしょ濡れでテントに戻りました。

続く。

 

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テント泊で天狗岳

自粛とかいろいろあるけど、やはり夏山だけは一度は行きたい。
その上、感染者がどんどん増えている状況だと、また緊急事態なんて事にもなり兼ねないので、出掛けてみることに。

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茅野駅からバスで北八ヶ岳ロープウェイへ。ロープウェイも感染対策されているし、外気をしっかりと取り入れているので大丈夫そうです。

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歩き出すとシナノオトギリでしょうか。足元にちらほらと咲いています。

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縞枯山荘あたりまで来ると人が減り、静かな雨池峠。

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しばらく少しきつめの登り、去年の台風のせいか倒木が目立ちました。だいぶ登って縞枯山。

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先へ進んで展望台に出ると前には茶臼山、その向こうに赤岳方面が見えるはずですが、雲がどんより。

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先へ進むとやはり縞枯現象を見ます。

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茶臼山の山頂はこんな所って感じの所。

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展望台に寄り道。

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下界は晴れているのに、八ヶ岳は雲ですね。

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戻って先へ急降下していきます。やはり石ゴロの道は歩きにくい。だいぶ下って進むと大石峠旧跡の古い木柱のある所。

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八ヶ岳らしい雰囲気。

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道路に出てその先には麦草ヒュッテ。
建物はあまり変わっていないけど、周りの雰囲気が随分変わってしまって、昔日の雰囲気は無くなっていました。

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あたりにはハクサンフウロがよく咲いていました。

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本当にたくさんのお花。嬉しくなってしまいましたが、よく見ると環境省の立てた鹿柵があったからのようです。
外に出ると全然お花が無く、やはり鹿の食害は大きいのだなと思わせてくれました。

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ということで今回は白駒池にテント泊。しかし、予約せずに小屋でテントを頼んだら完全予約制です、と怒られてしまいました。
なんとか頼み込んで泊めてもらえましたが、ただでさえ混雑する所をコロナのせいで、張る所もある程度制限しているからだそうです。
まあ、断られなくてよかったです。
ちなみにこの写真には自分のテントは写っていませんので念のため。

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時間が余ったので、池を周遊。もののけの森と表示のある所は確かにもののけが出そうです。

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静かな池でしたが、テント場はやはり子供の声などがそれなりの時間まで聞こえてきて、山のキャンプ場というよりはオートキャンプ場に近い雰囲気でした。

次の日に続く。

 

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