« 雨乞山へ | トップページ | 日暮山へ »

川場田園温泉 楽楽の湯

雨乞山の帰りは温泉へ。

2021121119

入浴料金は800円だったかな。入る時に体温計測があったのですが、低すぎて測れず。寒い所ずっと歩いたからですね。(^^;

温泉は成分表とかは見なかったけど、アルカリ単純温泉のようです。

少し循環臭が気になったけど、13時頃という早い時間だったので、あまり人がいなかったのが良かったです。
外の景色を見ながらのんびりといきたかったけど、帰りのバス時間が気になってカラスの行水しかできなかったのが残念。でもしっかり温まりましたよ。

アルカリ度はしっかりあるのか、帰りは肌のしっとり感がそれなりにありました。
また何かの機会があったら入浴したいですね。

 

« 雨乞山へ | トップページ | 日暮山へ »

温泉(関東)」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 雨乞山へ | トップページ | 日暮山へ »

フォト

山の本

  • 山田 哲哉: 奥多摩 山、谷、峠、そして人

    山田 哲哉: 奥多摩 山、谷、峠、そして人
    すでに出版されてから随分経ちますが、書店で見かけたので購入してみました。自分も初めての山歩きは奥多摩でした。なんとなく、そんな頃を思い出しながら読むことができました。奥多摩好きの方ならぜひ一度は読んでみることをお勧めします。

  • 小島烏水, 田部重治, 河東碧梧桐: キャンプ日和: アウトドアと文藝

    小島烏水, 田部重治, 河東碧梧桐: キャンプ日和: アウトドアと文藝
    最近はキャンプが人気なようですが、この本はそうした一夜に関する話を集めたアンソロジーです。田部氏の一文は自分は読んだことがなかった興味深い文章、西丸震哉氏の岩塔ヶ原は何度も読んだことのある印象的な文章、辻まこと氏などの文章もあり、楽しい本です。

  • 坂本 直行: ヤマケイ文庫 原野から見た山

    坂本 直行: ヤマケイ文庫 原野から見た山
    このところのヤマケイ文庫はホントにすごい。もう今ではなかなか手に入れることも難しい名著をたくさん出してくれています。 この本は1973年の茗渓堂版を元本とし、朋文堂版から一部の口絵や挿画を挿入したもののようです。巻頭の十数枚の坂本氏の絵、そしてたくさんの絵の挿入された本文、やはり画文集は良いものだと思わせてくれました。

カウンタ

無料ブログはココログ