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2022年11月

出遅れて青梅丘陵ハイキング

11/19は青梅丘陵へ。

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家を出るのが遅くなって軍畑駅で下車したのは10時過ぎ。電車の混雑もすごかったけど、駅のトイレ待ちもかなりのもの。歩き出してようやく榎峠手前の道標の所からコースに入ります。

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しばらく登って雷電山。若いグループが休んでいました。

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薄暗い中を進んで辛垣城跡に向かいました。ちょっと急登で辛垣山。

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降りると辛垣城跡の表示。あたりは大正の頃に採石されたようです。

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いかにもという雰囲気の岩場で狭い門のような所を通り、下ると再び巻いてきた道と合わさります。

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名郷峠を通過。小さな石祠と鳥居があります。

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先へ進んでいくと伐採地がありました。右手前の山は高水山。

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行き交う人にたくさん会いました。小さなピークからは栗平などへの分岐。もう朽ちた道標を直す人もいないのでしょうか。

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紅葉をたまに見かけます。

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どんどん歩いて矢倉台。随分木が伸びてこの時期はあまり眺めがないですね。

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このオレンジの木はなかなか良かったかも。

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マユミの実がたわわに実っていました。

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青梅の森の案内板。こんな道があったのね。また今度探索しにこよっと。

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富士山がうっすらと。この写真では見えないって?心眼で見て下さい。

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ということで青梅鉄道公園入口に出ればハイキングコース終了。

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青梅駅に出て、横にあるお店で、お土産買って帰りました。

鶴ヶ鳥屋山を楽しむ

11/12は鶴ヶ鳥屋山へ。

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初狩駅を歩き出し、唐沢橋へ。首塚と書かれた道標を見て左折します。

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しばらく進んで水路のある線路の下をくぐり、先の橋を右に渡ると首塚に着きます。小山田茂信という人の首塚と顕彰の碑が立っていました。

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先へ林道を歩いていきます。

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取りつきにはしっかりと鶴ヶ鳥屋山の表示がありました。

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昔の山道が残っていますが、倒木などもあり、このあたりは適当に自分で歩きやすい所を登る感じ。登山地図にヤブと書かれていましたが、あまりないようです。

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樹林が邪魔する道が怪しい所を通って先に出ると初狩駅を示す木札が付いていました。

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その先は尾根が分かりやすくなりました。先に山が見えますが、これは鶴ヶ鳥屋山ではなくてその手前の山だったようです。

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しっかりゴージャスモミジがありました。朱色なのが残念。

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ひたすら登らされて薄暗い樹林の中に六五〇の石標。

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先に進むと工事の音が聞こえてきました。さらに先は超急登。写真だとたいしたことないように見えますが、実際は壁のような急登です。これは無理、と右手に逃げて登りました。

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登山道に登り着き、それを辿ります。途中、鉄塔を作っている工事をしていました。この音だったのか。迂回路で通り、下ると林道に降ります。滝子山などが良い眺め。

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先も急登で登らされ、結構足に乳酸溜まった感じ。でも、まだ先に見える山がようやく鶴ヶ鳥屋山。

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山頂手前もかなりきつい登り。ようやく頑張って鶴ヶ鳥屋山の山頂に到着。こんなにきつい山だったっけか。

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樹林の合間から富士山がなんとか眺められました。

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昼食を取ったのち、下りに入ります。結構登り返しがあってやっぱり疲れる道。しばらく進んだ所から見えるのは本社ヶ丸でしょう。

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ヘロヘロ気味でしたので、ここから笹子駅に下っても良かったのですが、頑張ってもう少し先まで。

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ということで久しぶりの角研山まで頑張りました。

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相変わらずの急降下は踏み跡がだいぶしっかりしましたね。先へ進んだら伐採地になっていて吃驚。ここも登りと同様に送電鉄塔が立てられるようです。

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下部の急降下も頑張ってこなし、林道に降り立って終了。

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笹一の新酒祭りに立ち寄りました。さすがに今年は高額なので試飲はせず、生原酒缶を買って開けて気分を出しました。抽選は外れでした。初しぼり生などを買い込み、家に帰ってから楽しみました。

 

錦秋のタワ尾根へ 紅葉狩り下山編

タワ尾根の続きです。

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早い時間ですが簡単な昼食を取り、下山にかかります。

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少し下れば、色づいた木々が楽しい尾根に。

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ちょっと篶坂ノ丸東尾根に入りそうになったけど、お助けロープに助けられて右に入れば、紅葉ゾーン。

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まさに錦秋の尾根。

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朱色が主ですが、それでも良いもの。

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晴れていれば、もっときれいだったのではないでしょうか。

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地図とか見なかったけど、比較的分かりやすいので、どんどん下っていきます。大ミズナラが懐かしいですがもう会えないのが残念です。

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下部もひたすら紅葉を楽しみます。

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ということでどんどん下って一石山。

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そこの木が赤が一番きれいだったように思います。他の木もオレンジあり、黄色あり、カラフルで最高でした。

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急降下の途中で一度滑ってしまいました。滑落したら大変です。その後は慎重に下って、無事一石山神社に降り立ちました。東日原まで急ぎ、13時台のバスに間に合いました。

 

錦秋のタワ尾根へ 登路編

11/5はタワ尾根へ。

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天気が悪いけれど出かけました。もう地元からでは一番バスに乗れなくなったので、二番バスで東日原へ。下車すると対岸の山がすでに紅葉。

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奥へ向かいます。八丁橋方面の分岐あたりの紅葉も良い感じ。

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随分久しぶりに小川谷林道に入り、しばらく歩いた所から取り付きます。登っていくとやはり秋色でした。

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小川谷側に入るのは初めて。上段歩道はどんな状況なのか分からず、敷居の高い道ですが、なんとか踏み跡は続いているようです。

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場所によりますが、やはり錦秋の森を楽しめました。

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途中には桟道が残っていますが、かなり古くなっています。この先、一か所、桟道がなく、危険な所を通りました。事故は起こさなかったものの、高巻いた方が良かったようでした。

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予定では篶坂ノ丸東尾根を登ろうかと思いましたが、なんとなくもう少し先を探索したくなってしまい、さらに上段歩道を進みます。

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これも古くなっているかなりの急な桟道。しかも苔付き。なんとか無事下れましたが、これもいつまで持つのやら。

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ようやく材木小屋尾根の取り付きと思われる所に着くと、「奥多摩尾根歩き」というページの方が探し出したという壊れた鍋が置かれていました。

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先の踏み跡にも未練がありますが、すでに霧の出たこんな天気だと先に進む勇気はありませんでした。

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材木小屋尾根に取り付きます。広い感じで適当に歩きやすい所を登ると窪地を見ます。

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そのあたりは素晴らしい森。やはり日原は東京とは思えない場所です。メーター級の木もあるようです。

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登りがきつくなると霧が出てきました。

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ブナなども見かけ、さらに登ると比較的に平坦な所に出ました。

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少し進むと篶坂ノ丸の表示。予定では久しぶりにウトウの頭まで行こうと思っていましたが、もうこのあたりは落葉気味だったし、こんな深い霧では楽しくないのでここで打ち切りました。

続く。

当然ですが、上段歩道および材木小屋尾根へは一般道ではなく危険な所も多いので、安易に入らないで下さい。

 

荒船の湯 2022

市野萱に下山して予定通り、バスまで一時間ほどあったので、もう少し歩き、荒船の湯へ。

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なかなかバス利用だと行きにくい所にあるので、なかなか訪れる機会がありませんでしたが、随分久しぶりの再訪。入ると衣服丸ごとの除菌があって吃驚。入浴料金は800円だったかな。

お湯はホームページによると含二酸化炭素-ナトリウム-塩化物強塩冷鉱泉だそうです。
結構しっかり温まるお湯でした。
露天風呂は少し熱めで、あまり長くは入っていられないので、ベンチに腰掛けて涼みます。
内湯はちょうどいいお湯で、こちらもゆったりと入れました。

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わずかに坂を下りた所に荒船の湯前のバス停があります。下仁田行きのバスはやはり誰も乗っておらず、駅まで自分一人でした。

 

八風山から物見山 その三 下山観光編

続きです。

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物見岩の上から向こうに見えるのは荒船山でしょうね。

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分岐に戻って神津牧場へ下ります。道は悪くない感じ。

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途中にはハウチワカエデでしょうか。きれいに紅葉。

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神津牧場の駐車場に降り立ち、少し道路を歩けば、牧場の売店などがあります。小さい飲むヨーグルトを買い、さらにソフトクリームを食べました。どちらも濃厚な味。お腹壊さないかと思ったけど、大丈夫でした。

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サイロなどを見て、右に市野萱を目指します。

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道路をしばらく下るとこんな景色。心癒される風景ですね。

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荒船風穴の入口。車が入れるのはここまで。ここから風穴までたまにシャトルバスがあるようです。

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下っていくと荒船風穴入口のあたりから見る左手の山の紅葉が素晴らしい。写真だとたいしたことないじゃんと思えてしまうのが残念。

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ということで荒船風穴を見学。(¥500)
案内人がいて、荒船風穴に関する歴史などを説明してくれます。その後、自分で歩いて見学します。

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一番上の風穴の所に温度計があり、そのあたりでも少し寒かったですが、気温11度(低!)、風穴内は3.3度でした。案内の方が通常は秋が一番温度が高く、5度くらいになるそうですが、今年はまだ3度台だと話をされていました。

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そこからも道路歩きでひたすら下ります。道路脇の紅葉などを眺めながらスピードモードでひたすら下りました。

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ようやく市野萱のバス停に到着できました。

 

八風山から物見山 その二 物見山編

その一からの続きです。

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八風山からの西上州側の眺め。やはり良い雰囲気。

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少し先へ進むと古い道標があり、左に軽井沢とあります。おそらく東登山道だと思いますが、笹に消えているようです。

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物見山方面に向かうと右手が崖になっている細い道。危ないというほどの道ではないものの、少し注意は必要でした。

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尾根に戻った所で左手のヤブにわずかに入ると紅葉した森と山の素晴らしい景色。雲海がそろそろ消えかかっているようです。

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紅葉を楽しみながら歩きます。

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下っていくと矢川峠。西上州側には林道らしき道があるようでした。峠の付近は道があるようだけど、長野側はどうなっているのかな。

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一旦道路に出て、さらに明るい尾根道を歩いていきます。

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左手が眺めがある所があり、谷の向こうに見える集落は、去年行った高立あたりの集落でしょうか。
追記:左下にある岩が「高立の一本岩」であることを発見。これには吃驚!

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左に道が分岐する香坂峠。

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遠くに鉄塔が見えて物見山が近くなってきました。

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しばらく進むと牧場らしき広い場所で素晴らしい眺め。

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物見山への最後の登りでは、浅間山がしっかり見えました。

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子広い山頂の物見山。残念ながら灌木が邪魔して意外に眺めがありません。

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しばらく下って振り返るともう物見山が高くなっていました。

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左手には妙義山でしょうか。気持ちの良い眺めが続きます。

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先に見えて来る盛り上がりが物見岩のようです。

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何度か道路を渡って進み、物見岩に向かいます。

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小さなピークがありましたが、その先に行ったら、しっかり岩がありました。

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岩の上で昼食。八ヶ岳がよく見えました。

続く。

 

八風山から物見山 その一

11/3は西上州へ。

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新幹線に乗り、トンネルに入るまでは青空だったのに、トンネルを抜けて軽井沢に着くとなんとものすごく濃い霧。しかも寒いこと。とんぼ帰りしたくなった気分でしたが、暗澹たる思いで町内循環バス外回りに乗車。軽井沢付近は紅葉がよく、霧の中でしたが赤色のモミジもよく見かけました。上発地で下車してもこんな状況。諦め気分で歩き出します。

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しばらく歩いて八風湖も霧の中。

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しばらく進むと小さな山神社があり、その先で分岐がありますが、かなり古い道標。この錆び方は昭和の頃のものかな。

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大平林道の表示はきれいで、これで目指す林道であることが分かりました。

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とは言え、林道とは名ばかり。沢にかかる橋はないので簡単だけど渡渉。その先は道が広がっていますが、とても車など入れる道ではなく、落ち葉と草の道でした。やっぱり紅葉。

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ひたすら沢沿いの林道を歩いていくとおや、青空が少し見え始めました。

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やっとのことで妙義荒船林道に出ると、これが舗装された道路?落ち葉だらけ。先には大きな倒木があってこれなら車なんて通れませんね。

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やがて霧が晴れて快晴の青空に!林道を歩いているとこれは素晴らしい朱色のモミジ!

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東登山口からの道はほとんど使われていないようなので、だいぶ歩いて普通の登山口。東登山道は通行止めの表示がありました。

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右手はカラマツの紅葉がきれいでした。

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しばらく登れば、小広い八風山の山頂。

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久しぶりに雲海が見られました。向こうは鼻曲山や浅間隠山方面でしょうね。

続く。

 

道の駅 湯西川 温泉施設 湯の郷

塩沢山の帰りは道の駅で温泉へ。

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湯西川温泉駅に併設された道の駅に温泉があります。

入浴料は700円。アルカリ単純泉のお湯で特筆するようなものはありませんが、柔らかいお湯で冷えた体を温めるには十分な感じ。

すぐ横に露天風呂なお風呂があるのですが、建物の中の上に目隠しが大きく、浴場からは白いガラスしか見えません。なので内湯の方がお気に入り。内湯はコロナ対策もあるようで窓が開いており、そのせいか比較的のんびり入るのにちょうどよい温度、その上に目の前の紅葉した山を見ながら入れるので、よいお風呂でした。またこのあたりの山の帰りに入りたいですね。

お土産にお酒を買いたかったけど、道の駅のせいか置いておらず、ちょっと残念でした。
随分久しぶりにトンネル内にある駅から帰りました。

 

塩沢山へ

10/29は栃木へ。

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中三依温泉駅で初めて下車。正面に見える山は芝草山らしい。そのうちに行ってみたいな。

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道路をしばらく歩くと示現神社という神社にお参り。

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見える山の紅葉が良い感じ。

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三依子育て地蔵を見ます。

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先に進んで八幡様にお参り。

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日光市指定文化財の伝木食仏坐像。奥に建物があり、見に行ったら、ガラス越しに仏像が並んでいましたが、だいぶ傷んでいる雰囲気でした。

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しばらく進み、猫の野仏。殿様の家臣に斬り捨てられてしまった猫を弔ったもの。今では村の守護神になっているそうです。

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やっぱり道路歩きが長い。。。紅葉の山を見ながら歩きます。

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やっと登山口に到着。

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しばらく登っていくと沢を渡ります。遊ヶ水の表示あり。その先は見える谷をじぐざぐで登ります。

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結構登りはきつかったけど、やがて右の尾根に登って一服ウチワ。

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最近は上級コースなくなっているのか見当たりません。じぐざぐに登って遊雪の君。

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まだまだきつい登りは続きます。暗い樹林から出ると紅葉が。

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さらに登っていくとおや、天気が良くなってきたね。

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緩やかな尾根を進みます。

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笹の尾根になって、いかにも奥鬼怒の雰囲気が良い感じ。

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左手にブナを見ると橅見坂の表示。

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そこから先の登りがきついこと。

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それでも登っていくと塩沢山の山頂に到着。三角点がありました。休んでいたら、三依山の方から一人やってきました。

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紅葉の向こうに高原山が見えました。被害はないけどダニー君を見かけたので、やはり紅葉か春先が適期ですね。

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往路を下山します。やはり紅葉の山だなぁ。

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登山口に出てまだ時間が早かったので、すぐ近くにある手打ち蕎麦のお店に立ち寄りましたが、残念ながら蕎麦は終了したとのこと。乳茸うどんというものを頼んでみたら、食感のあるキノコで、なかなか美味しかったです。柿の天ぷらをおまけで出してくれてこれも美味。蕎麦を食べて見たかったなぁ。。。

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再び延々と道路を辿ります。車の通行が多いけど歩道がないので厳しい道。

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五十里岬トンネル手前の橋はかなりの高度感があって、あまり橋の端に近づきたくない感じ。トンネルを過ぎれば右手に見える鉄橋は野岩鉄道です。

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湯西川温泉駅に到着しました。

 

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山の本

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    すでに出版されてから随分経ちますが、書店で見かけたので購入してみました。自分も初めての山歩きは奥多摩でした。なんとなく、そんな頃を思い出しながら読むことができました。奥多摩好きの方ならぜひ一度は読んでみることをお勧めします。

  • 小島烏水, 田部重治, 河東碧梧桐: キャンプ日和: アウトドアと文藝

    小島烏水, 田部重治, 河東碧梧桐: キャンプ日和: アウトドアと文藝
    最近はキャンプが人気なようですが、この本はそうした一夜に関する話を集めたアンソロジーです。田部氏の一文は自分は読んだことがなかった興味深い文章、西丸震哉氏の岩塔ヶ原は何度も読んだことのある印象的な文章、辻まこと氏などの文章もあり、楽しい本です。

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