ウォーキング

善福寺川緑地と和田堀公園散歩

2か月以上、2~3日に一度、地元のスーパーなどへ買い物に行くくらいでほとんどSTAY HOMEで、出かけなかった毎日。
近くの公園でさえ、ほとんど行きませんでした。
非常事態が解除されたけど、なかなか出かける気にならず、
ようやく遅い始動で、6日は比較的近場の公園へ。

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随分久しぶりのバスで五日市街道営業所バス停が歩き出し。

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アジサイが咲いていたけど、まだ咲いて間もないのか、結構きれい。

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質感がたまりませんね。

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やっぱり広い公園は良いな。


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まだツツジが咲き残っていました。

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善福寺川沿いを散歩。暑い中、マスクを着けて歩くのは結構きついなぁ。不安だけど外して歩いた所が多いです。
善福寺川沿いは今年は工事が多いので、歩けない所が何か所もありました。

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これはビヨウヤナギかな。

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和田堀公園まで来ました。

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タマアジサイがいい感じ。

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アジサイの見える水辺。

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やっぱりタマアジサイたくさん。

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裏手を登ると松ノ木遺跡がありました。

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久しぶりの大宮八幡宮。

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茅の輪かと思ったら、笹の輪とありました。
八の字のようにくぐって、コロナ収束、なんて大きなお願いをしてみました。

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さらにしばらく歩いて、久しぶりに杉並区立郷土博物館へ。さすがにステージ2にお陰か開館しておりましたので、
入館して見学(¥100)しました。さすがに他に見学者はほとんどいなかったようでした。
古民家なども座敷には上がることはできなくなっていましたが、土間などには入れました。

西永福に出て帰りました。

 

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高幡不動から七生丘陵散歩

2/24は高幡不動へ。

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高幡不動駅を歩き出し、久しぶりの高幡不動でお参り。

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五重塔がよい感じ。

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早咲きの桜がよく咲いていました。

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裏手を登っていき、見晴台がありました。スカイツリーもわずかに見えました。

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さらに少し歩き、高みに登ると富士山も見ることができました。

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住宅地をしばらく歩きます。途中にはハイキングコースの表示があって迷うこともありませんでした。

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ちょっとアップダウンの多い道を進みます。

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途中の分岐を右に曲がり、急降下の木段を下ります。右に池への道が別れていたので、それを下ったら、超急降下木段。手すりを掴みながらでないと下れないという、事故でもあったらあっという間に通行止になりそうな道。一気に高度を落として公園内は風が吹き抜けて寒かったです。

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特にこれというものもなく、のんびり歩いて南平駅で終了。短い散歩でした。

 

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唐木田駅から長池公園

1/11は唐木田駅付近をお散歩。
ようやく修理からカメラが戻ってきたので、試し撮り。

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ということで唐木田駅が歩き出し。

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ホントはよこやまの道の一部を歩くつもりだったけど、なんとなく山道が気になってそちらに歩いたら、農地などを見て進み、結局出たのは車道。車道を南に向かって歩き、山の端というバス停に出ました。小山田バス停を目指すけれど、随分歩かされました。

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やっとのことで小山田バス停。

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少し先を山に向かい、谷戸などを見ながら登っていくと里山の風景。

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病院の先を下って歩き、やがて長池公園。

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展望台からは富士が見えるらしいけれど、この日は見当たりませんでした。

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のんびりとお散歩。

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池があり、付近はお散歩の人達が多かったです。

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長池見附橋。四ツ谷見附橋を移設したものだそうです。

蓮生寺公園などを通って京王堀之内駅に出ました。

 

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大谷の観光スポット巡り

多気山の後は、大谷には観光スポットがありますので、いくつかを巡りました。

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まずは大谷観音。壁面に掘られた観音様は見応えが十分にありました。

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わずかに先を曲がれば平和観音。すごい大きさ。

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階段を登って近くで見るとこれまた迫力がありました。

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先には奇岩がありますが、これがスルス岩かな?

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天狗の投石は、すぐにでも転がり落ちそうな岩。さすがにロープで補強してあるみたいです。

その後は少し歩いて大谷資料館へ。

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地下へ入ると広いです。それにしても寒い!中の気温はこの日4℃と表示されていました。

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昔は手掘りだったそうですが、その後、機械に変わったそうです。右奥の壁面は機械掘りの跡かな。

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ここは普段は結婚式などのイベント用で冬場のみ公開されているらしいです。
ちょっと人がいたので、写真は上の方だけ。

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実際に随分広いのですが、それでも見学できる範囲は一部のようです。
水が溜まっている所もありましたので、水没している部分もあるようですね。

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以前は米の倉庫として使われたりしたそうで、その時にトラックが入ることができるようにしたそうです。

地下の異次元空間みたいな雰囲気で、圧倒されました。
外へ出ると暖かかったです。

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帰りのバスまで時間があったので、先まで歩いてみました。道の右手には、すごい奇岩が。

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バスで宇都宮に戻り、東武駅前のバス停で下車して少し歩くと大谷石作りの松が峰教会がありました。

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もちろん最後はさらに少し歩いて二荒山神社。たくさん人が並んでいて時間がかかりましたが、しっかりお参りしました。

再びバスで宇都宮駅に出ました。

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今回使った大谷観光一日乗車券。
バスのフリーチケットと大谷資料館、大谷観音の拝観券がセットになっていて、すべて見るのであればお得です。
バスの中では買えませんので、事前に購入場所をチェックしておいた方がよいかと思います。

 

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狛江から多摩川散歩

12/28は散歩。

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小田急線狛江駅が歩き出し。

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ロータリーの左手は緑地になっていて、指定された時しか入れないようです。少し先へ歩くと小さな池。
泉龍寺弁財天池とのことです。

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立派な楼門のある泉龍寺でお参り。

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しばらく歩いて兜塚。都指定史跡の古墳だそうな。
残念ながら年末のせいか門が空いておらず、説明板も読むことができませんでした。

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福祉会館の横を抜けて公園。この先長いので休憩。

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堤防に上がれば多摩川の眺め。向こうには山を見ることができました。

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少し先には五本松。以前には時代劇のロケなども行われたとか。

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ひたすら歩きます。途中からは真っ白な富士山が見られました。

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しばらく先へ歩いていくと広い場所。

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堤防決壊碑があります。1974年に決壊したそうです。
今年は台風による長野の堤防決壊が記憶に新しい所ですが、ホントに来年は平穏な年になって欲しいですね。

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まだまだ長い歩き。遠くに見えるビルが二子玉川付近のビル群のようです。

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ひたすら歩いて、途中から運動場に降りて道を歩いていくとようやくの事で兵庫島。盛り上がった中洲です。

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なぜか牧水の歌碑がありました。

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多摩川に降りると見えるのは東急線。気持ちの良い天気で楽しい歩きとなりました。
二子玉川駅から帰りました。

 

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江戸川橋から箱根山

11/24は雨なので散歩。

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地下鉄有楽町線の江戸川橋駅を歩きだすとすぐに江戸川公園。

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川沿いをのんびり歩くと神田上水の大洗堰の由来碑があります。

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神田上水取水口の石柱と表示がありますが、これがそれ?
後で調べたら、流水量を調整するためのもので、反対側から見るとよく分かったようでした。

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このあたりが実際の大洗堰の跡らしいですが、今は何も残っておらずただの川。

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さらに川沿いを進むといい雰囲気。桜なのかな。

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椿山荘の入口がありました。

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派手ではないけど、しっとりした感じが素敵。

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関口芭蕉庵の入口は通常は閉められています。

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左手に回ると入れます。庭園は少し紅葉。

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いくつも石碑や句碑がありますが、これはもっとも有名な「古池や」で始まる一句。
280年祭で建てられたようです。昭和48年(1973)とあります。

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建物がいい雰囲気。自分は入らなかったけど、こちらだけは入れるようでした。

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少し歩くと肥後細川庭園。こちらの紅葉がいい雰囲気。

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いかにも秋の庭園らしいですね。しばらく眺めてしまいました。

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近くには松聲閣という建物があり、二階から庭園を眺めることもできました。

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庭園を出て早稲田大学の近くを通り、甘泉園公園へ。

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こちらも池のある雰囲気のある公園。大名庭園から邸宅にもなったが、その後公園になったようです。
この日は結婚式帰りの和服を着た人たちがいて、公園の雰囲気とマッチしていました。

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先へ進むと久しぶりに都電荒川線を見ます。都電には随分乗ってないけど、車両も近代的になりましたね。

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だいぶ歩いて戸山公園。登っていくと樹林がなかなか。

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箱根山の表示。このあたりは尾張徳川家の下屋敷だった所で、明治から戦時中は陸軍の練兵場だったそうです。

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ということで石段を登ると箱根山の山頂。しっかりと三角点があります。
23区内で標高の一番高い山。
ただ、この山は自然の山ではなく、築かれた山だそうです。

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反対側に降りるとしっかりと登山口の表示がありました。

高田馬場駅に出て帰りました。

 

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こうざき自然遊歩道へ

11/16は足の調子が悪く、山は諦めて房総のウォーキング。

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成田線の下総神崎駅が歩き出し。

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しばらく歩くと道脇に石仏がありますが、久しぶりに六地蔵に会えました。

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さらに歩いて神宮寺。

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境内には「並木の大梛」があります。案内板によると中国や台湾に自生する木で古代から神社に植樹する習わしがあった木だそうな。
ただしいつ植えられたかは不明とのこと。梛の葉は多数の平行脈を有し、強靭で切れにくいので大切な人とのご縁を結ぶとされ、
2つ並んだ実を付けることから夫婦円満、相思相愛の木と言われるのだそうな。

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石段を登ると本堂がありますが、かなり傷んでいるためか、木段にテープなどが巻かれていてちょっとお参りするのは難しいようです。

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左へ進み、分岐に中ノ城古墳と書かれていたので行ってみました。畑の近くにこんもりとした場所があり、確かに古墳という感じでした。

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先の分岐を西の城とあったのでそちらに進んでみます。

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青年の家の裏手に出ましたが、特にこれというものはなく、西の城貝塚の説明板があったくらいでした。
八千年前の縄文時代の貝塚の跡だそうな。

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分岐に戻って下っていくと広い所に出ました。

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ふれあい広場と思われる所を過ぎて先へ進み、右手へ下ります。台風の影響か、かなり倒木を見かけましたが、コースは問題なく歩けました。
広い谷戸らしき所に出て、分岐がありますが直進します。

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しばらく歩いた先を登ると天満宮。静かな場所でした。

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先ほどの谷戸の分岐に戻って登ります。途中には疱瘡神社があります。

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稲荷神社にも立ち寄りました。まるで天空を覆うプラネタリウムみたいな小宇宙を思わせる面白い木と葉の造形。何の木なんでしょうか。

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しばらく歩いて「神崎のオハツキイチョウ」がありました。案内板によると根回り4mあり、葉上に種子を付けるオハツキイチョウができるとのこと。明治33年に植樹されたらしいです。

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遊歩道から離れてしばらく歩き、神崎の森に入れば神崎神社がありました。

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こちらには樹高20m以上ある「神埼の大クス」があります。ナンジャモンジャの木と言われ、水戸光圀公が参詣の際に「この木はなんというもんじゃろか」と自問し、感嘆されたという話もあるそうです。

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さらにしばらく歩いて神埼大橋。

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利根川は本当に大きいなぁ。青空の元、のんびりと歩きました。

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随分歩いて、今・高谷入口で終了。

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お米は美味しくできているのかな。

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駅に戻ると列車が来るまでは僅かな待ち時間で助かりました。

 

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秋川丘陵の寺社巡り2

続きです。

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雨武主神社の鳥居場からしばらく歩くと東秋留橋。昭和14年に竣工されたそうですが、とてもそんな古い橋には見えないです。
現在は歩行者・自転車用として使われています。

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橋横を下ると西光寺の入口に大きなケヤキの木がありました。サイズ等は不明ですが、市の保存樹木に指定されているようです。

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しばらく歩くと地蔵院。

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地蔵院のカヤは樹高20mの巨木。

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再び秋川沿いの道をしばらく歩いていきます。だいぶ歩くと歩道が台風の影響で歩道が寸断されていました。でも、近くの道で上の崖上に登れたのでOK。

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しばらく歩いて車の多い通り沿いに熊野神社。

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境内には大きな木がいくつもあります。

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こちらはケヤキ。樹高は19mですが、幹周りはなんと6.9mというビッグサイズ。
ただ、幹の内側から出火したということで幹が痛々しい感じになっていました。

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森田家住宅。登録有形文化財だそうな。お店などもあり、カフェでお茶できるようでした。

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少し迷ったけれど、しばらく歩くと八雲神社。

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写真じゃ分かりにくいけれど、とっても澄んだ水が湛えられた池があります。湧水ですね。鯉や小魚が泳いでいるのが見えました。

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さらに歩いて前田公園という公園の一角に前田耕地遺跡。これは復元したもののようです。
クマなどの動物だけでなく、サケの骨など魚類の骨も見つかったようです。

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さらに歩くと大きな二宮神社。

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手前の池はやはり湧水のようです。不思議な像が池の中に置かれていますが、それほど古いものではないようです。

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さらに歩いて玉泉寺。

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樽観音が不思議な感じ。大樽は醤油の醸造元が廃業する時に受け継いだものらしいです。

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まだ早くて色づいていなかったけど、少し大きめのイチョウもありました。

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また少し迷い、しばらく探して廣済寺。お手玉石などがありました。

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日も傾いてきました。多摩川を渡りますが、泥色でした。

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福生駅に出てようやく終了でした。

 

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秋川丘陵の寺社巡り

11/4は秋川ウォーキング。

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五日市線武蔵引田駅が歩き出し。

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良い天気で奥多摩の山々もよく見えました。

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しばらく歩いてもみじ塚。寒念仏と書かれた石碑ともう一つは庚申待供養の石碑とか。

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しばらく歩いて宝泉寺。

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秋川に出ます。この日はまだ台風の余韻が残り、土嚢なども積まれていたりしました。

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しばらく秋川沿いの道を散歩。浄水場の近くまで歩いてから戻りました。

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リバーサイドパーク一の谷の裏手に引田八雲神社があるので立ち寄ってお参り。

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さらに歩けば赤門と呼ばれる山門のある真照寺。

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丘陵の端のような所をしばらく歩くと大宮神社。

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寺前には杉の大木。サイズは不明だけど右側の木がなかなか高くて壮観。写真にちらりと写る左の木もなかなか。
杉の木を見ながら昼食にしました。

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丘陵に登ってしばらく住宅地の中を進むと出雲神社。鳥居の右にあるこの木は「出雲神社のツバキ」で、都天然記念物。
石碑には平成18年枯死と書いてあるけど、葉が伸びていて、枯れているようには見えないですけど。

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境内には大きな桜の古木。ソメイヨシノだそうです。

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渕上の石積井戸という井戸があるらしいのですが、見つけられず。あたりは私有地っぽい感じもしたので諦めました。
先へ進んで神明社。中を見ると社殿横の細工がなかなかでした。

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真城寺を左に見てさらに進み、途中で曲がって進むと白瀧神社。小さな滝があり、右手にある石像が異様。倶利伽羅竜王の像らしいです。

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神社自体はこじんまりしていますが、段の途中にも八雲神社があり、奥が白瀧神社という不思議な作りでした。

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随分歩いてちょっと迷って先へ行き過ぎました。戻って探すとようやく西秋留石器時代住居跡。フェンスで囲まれた場所にありますが国史跡です。

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しばらく歩いているとなぜか道端にホトトギスが。地元の方が植えたようには見えなかったですが、どうなんでしょう。

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雨武主神社の鳥居場。鳥居の先に遥拝所がありました。自分が訪れた時には、車で乗り付けた地元の方がお参りしていて、まだまだ信仰があるようです。

長いので、続きます。

 

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吾妻渓谷散策

ハードな山歩きの後はのんびり渓谷散歩。

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道の駅を歩き出し、しばらく歩けば吾妻峡橋。色づきは悪いけど、やはり秋ですね。

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渓谷沿いの道は通常は八ッ場ダムの工事関係車両しか入れないみたいですが、秋の時期は歩けます。
しばらく歩くと猿橋。滝が見えます。

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まだまだ台風の余韻が残り、泥水なのは仕方ない所。逆にこんな状況は滅多に見られないから、ある意味貴重かも。

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途中、右手に見えるのは旧吾妻線の線路の名残。
日本一短いトンネルも残っているけれど、今は使われていない線路だから別な所のトンネルにその称号は移ってしまったのでしょうね。

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歩いていくと渓谷の向こう側に見える布袋岩。説明板があり、布袋様が座っているように見えるので布袋岩と呼ばれるようです。このあたりには要害があったそうな。

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八丁暗がりとはこのあたりかなぁ。

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さらに歩けば「旧熊の茶屋」バス停。シャトルバスの終点で、この先はもう八ッ場ダム工事のために通行止なのでこのあたりで戻ります。

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見ると八ッ場ダムの大きな堰堤がちらりと見えました。

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紅葉台という表示があったので降りてみましたが、先へは行けないので戻りました。

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鹿飛橋の表示で下ります。

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なかなか雰囲気のある鹿飛橋。

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堂々と渓谷が流れています。随分前に吾妻渓谷は歩いたことがありますが、その時は鹿飛橋まで来なかったんですよね。
今になってみると歩いておけばよかったなと後悔。

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橋を渡るとハイキングコース。右手の見晴台方面は台風の影響で立入禁止で歩けません。

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左の十二沢パーキングへは歩けます。いい雰囲気の道。

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少し色づいた木が遠くにありました。

十二沢パーキングに出て、道の駅まで車道を戻りました。

 

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